真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

sinjitu9.exblog.jp
ブログトップ
2016年 08月 30日

「配偶者控除」見直し、国内では圧政、海外へは巨額バラマキの愚

☆「配偶者控除」見直しで議論広がる 「103万円の壁」撤廃で本当に女性が働きやすい世の中になるの?
専業主婦、もしくは年収103万円以下のパート主婦がいる世帯の税負担を軽くする「配偶者控除」見直しの動きが本格化している。
自民党税制調査会の宮沢洋一会長が29日、読売新聞のインタビューに答え、30日付の同紙記事で、「配偶者控除」を見直す方針を明らかにした。年末にまとめる2017年度与党税制改正大綱に改革方針を盛り込むことを目指すという。
(キャリコネ - 08月30日 16:41) http://mixi.at/adoncKk

(解説)

左翼安倍政権で年金運用の失敗が5兆円。これを補うために女性を納税者にしようと必死です。
反日極左である自民が、女性を優遇するというのは、嘘です。

国内では、締め付けがどんどん増して行きますが、なぜか海外へは驚くべく巨額バラマキばかりです。

そもそも女性を働かせる理由(嘘)が、あまりにもお粗末過ぎる。
外国人家政婦を雇ったら女性が外に出られるとか、外国ベビーシッターがいれば、なんとかなるとか、何かにつけ外国人の起用のことばかり。

外国人を家に入れ込んで、日本人女性を働かせるって、どんだけ反日極左なのか。
国賊自民党を支持しているのは、日本にもっと悪くなって欲しいと考えている勢力で、反日極左、売国奴、非国民、反日団体、反日マスコミが支持母体だと確信します。

左翼安倍が提言した、シナ人500万人交流、30万人留学生、在日特権の緩和など、帰化緩和策からなる参政権付与とも連動しています。
右翼のフリをして、愛国者を騙す、極左を粉砕すべく日本国民は立ち上がるべきです。
[PR]

by ainu-1 | 2016-08-30 21:14 | ☆ 自民党について


<< 成人18歳、極左自民党の日本腐...      左翼自民以上に、保守力のある前... >>