真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

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2016年 10月 09日

左翼自民党狂信者、二重国籍問題で理論矛盾の愚

☆二重国籍議員は「十数人」=馬淵民進選対委員長
 民進党の馬淵澄夫選対委員長は8日、奈良市での会合で、二重国籍状態にある国会議員が「十数人いるようだ」と発言した。個人名や所属政党、根拠などは明らかにしなかった。

 二重国籍をめぐっては、同党の蓮舫代表の台湾籍が最近まで残っていたほか、自民党の小野田紀美参院議員に米国籍があることが判明した。 
(時事通信社 - 10月08日 19:01) http://mixi.at/aggcmK6

(解説)

つぶやきが酷い。
反日左翼自民党狂信者の理論矛盾。
重国籍を推進しているのは、極左自民であるが、すべて棚にあげて他党の批判ばかりというのは、整合性がない。

左翼狂信者は、あたかも、重国籍が「悪」のように語り、該当者は売国奴のように言う。
重国籍を推進して来たのは、河野太郎であるが、座長に任命したのは、麻生太郎である。

ただ単に、蓮舫の問題をあげつらってやろうと言う観点で、しょうもない批評をしている人は、明らかにおかしい。

しかも、蓮舫の台湾籍を、中国籍と偽装して批判する様子は、汚い反日の韓国人と同じ理論である。
左翼狂信者は、大和民族ではなく、朝鮮民族だからこそ、理論構成が反日の韓国人と同じになるのでは?
清い日本人とは、かけ離れた気持ち悪い論調を、左翼狂信者はしている。

左翼狂信者は、半島に帰ることを進言したい。


ちょっと面白い話
☆中国人コメントは捏造だった!? 中国人漫画家が見抜いた「わさびテロ」のウソ
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20161007/Cyzo_201610_post_20819.html

こうした韓国人の捏造と同じことを、左翼自民党狂信者は、よくおこなう。
同じDNAなんでしょうね。
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by ainu-1 | 2016-10-09 19:13 | ☆ 自民党について


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