真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

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2016年 12月 18日

極左自民の理論矛盾、非正規にも賞与、富士そばの真似

☆「非正社員にも賞与を」政府指針案 同一労働同一賃金
 正社員と非正社員の待遇格差を是正するための「同一労働同一賃金」の実現に向け、政府がまとめるガイドライン(指針)案の内容が分かった。同じ企業内で基本給や賞与、各種手当などに正規・非正規で待遇差をつけるのが不合理か否かを具体的に例示しており、正社員に賞与を支給して非正社員に払わないのは「悪い例」と明記。各種手当については同じように支払うのが原則としている。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&id=4344368&from=home&position=1

(解説)

富士そばの件が、話題になったので、真似ています。選挙対策ですよね…
一見よく感じられる政策ですが、非常に大きな、理論矛盾があります。

人々が、潤うには、物価をさげて、元の税率に戻すことです。
あと矛盾点を指摘すると…

・解雇基準の見直し
・外国人の多量引き込み
・派遣を増やすことを推進したのは、そもそも自民である

☆国会での安倍語録
これからは、国境もない、人種もない、民族もない

☆裏切られる自民党狂信者
「優秀な人材を確保する為には、外国人を引き込む必要があるんです!」
つまり極左安倍からみて、自民党支持者は、優秀な人材ではないってことなんです。

もし、極左安倍が支持者思いなら、こうなります。
「自民党支持者は、非常に優秀な人たちばかりですから、外国人なんて引き込まなくて大丈夫です!」
と、なる筈です。

どれだけ裏切られても自民を支持する人は、マゾかも知れませんよ。
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by ainu-1 | 2016-12-18 11:34 | ☆ 自民党について


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