真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

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2017年 01月 21日

免疫力低下は、極左自民・公明の怠慢からです

☆医師も驚く若者の「免疫力低下」。感染症増加で20代でも風邪から肺炎に!?

■風邪から肺炎を発症し、入院に至るケースも
人が日常生活を送る空間には、目に見えない雑多な細菌やウイルスが潜んでいる。ただ、若いうちは免疫機能が活発なため、細菌やウイルスが体内に入っても、めったに病気を発症しない…というのが、これまでの常識だった。

しかし、今の若い世代は細菌やウイルスにめっぽう弱いと、東京・山王病院副院長で、呼吸器外科医の奥仲哲弥先生は語る。20代、30代で肺炎にかかる人が増えてきたことが、その顕著な例だという。
http://mixi.at/a1XKJxu

(解説)

有害な食品添加物を、左翼自民・公明が規制しようとしないからいけない。
科学合成物質が、免疫力を低下させます。
科学合成物質が、ストレスを生み、ストレスが免疫力を低下させるんです。
単品では大丈夫な物質も、お腹の中で混ざると化学反応するものもあります。

左翼安倍は、自身潰瘍性大腸炎と言いながら、病気のもとを根絶しようせず、難病患者の負担を増しています。
それどころか、驚くほどの海外バラマキです。
その海外バラマキは、病的なくらいで、異常とも言うべきものです。

またまた、国民には圧政、海外には巨額バラマキの愚
http://d.hatena.ne.jp/shinjitunoseijika/20170117#p2

この海外バラマキをやめて、国内の患者を救うべきです。
日本第一主義であるべきです。

民主党が設置した、無駄なバラマキを解消する、ODA適正会議が無視されています。
極左に政治を任せるから、こう言うことになります。
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by ainu-1 | 2017-01-21 09:42 | ☆ 自民党について


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