真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

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2017年 02月 25日

左翼安倍、米国の考え方を豪州に打診、超ド級売国を振り返る

☆豪首相と非公式電話会談=米大統領への対応助言か―安倍首相
 安倍晋三首相が今月中旬のトランプ米大統領との会談後に、オーストラリアのターンブル首相と非公式に電話で協議していたことが24日、分かった。ターンブル氏がトランプ氏と先月28日に電話会談した際、難民の移住をめぐり険悪な雰囲気となって打ち切られたとされ、安倍氏がトランプ氏への対応を助言した可能性がある。 
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=4448964&media_id=4&from=widget&widget_type=1&widget_setting=0

(解説)

左翼安倍が、米国の考え方を世界に広めたいと述べていましたね。
いかにも、左翼と言うべき発想です。

そして、犯罪左翼の、売国は未然に防がれましたが、豪州に、潜水艦技術漏洩を企てたのが、左翼安倍です。
完成品を売るだけではなく、豪州が建造出来る様に技術を漏洩させると言うのだから、左翼脳には驚きます。

左翼自民が、中共に新幹線技術を漏洩させたら、コピー製品を作って販売しましたよね?
何度も、同じ失敗をしても、絶対に懲りないのが、左翼脳です。

結局、潜水艦問題は、豪州にそっぽ向かれましたが、安心した人もいるのでは?

和牛のコピー製品「WAGYU」を豪州は生産して、世界に販売しています。
日本の米も、中国にコピーされていますよね?
ガードが、甘過ぎています。
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by ainu-1 | 2017-02-25 20:45 | ☆ 自民党について


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