真実の政治家(保守派通信) 日本国保守政治総合研究所

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2017年 03月 07日

新たな竹島資料みつかるも、自民・公明は返還交渉は絶対にしない

☆戦時中の米軍地図に“動かぬ証拠”…竹島を「Take」と表記 「独島」呼称、認識されず
 第二次大戦中、米国が竹島(島根県隠岐の島町)について「Take」と表記した地図が見つかり、島根県に寄託されていたことが22日、分かった。当時、日本の統治下にあった朝鮮半島について、この地図では「鬱陵=Utsuryo」など元の表記を日本語読みした地名の記載が大半。竹島の呼称が一般化していたことを示す資料となりそうだ。
 島根県竹島対策室によると、地図は、米国軍が戦時中の1945(昭和20)年5月に制作した布製の航空図「エスケープマップ(脱出地図)」(83センチ×78センチ)。日本侵攻に参加するパイロットらが遭難したり撃墜されたりした際に使用するよう携帯させた。
 400万分の1の縮尺で、一方の面には日本と南シナ海、もう一方の面には東シナ海が描かれ、季節ごとの風向きが異なる色で図示されている。竹島問題の研究者が大阪府内の古書店で見つけ、島根県に寄託した。
http://www.sankei.com/west/news/170222/wst1702220088-n1.html
http://www.sankei.com/west/news/170222/wst1702220088-n2.html

(解説)

左翼狂信者が、事実と真逆なことを主張して、左翼政権を支持させようと偽造工作をしています。
いくら、竹島に関する資料がみつかっても、絶対に返還交渉をしないのが、左翼自民・公明だと言えます。

民主党政権に於ける、竹島単独提訴の提言がありましたが、中止宣言をしたのは、左翼安倍です。

ほか、天皇陛下侮辱発言に対する、制裁もうやむやにして、媚韓政策を推進しています。

ネットには、一年を通して、左翼狂信者の捏造が投稿されています。
例えば、左翼自民が、なぜ韓国に大金を献上するのか?という理由ですが「反共の防波堤」だからだと捏造されて来ました。

これは、自民の売国を正当化する為の、単なる捏造に過ぎません。
何故なら、中共にも、3兆円以上(相手国からみて10倍くらいの価値に感じる)を献上して、育てている訳です。

年間300億円の無償ODAは、安倍政権だけで2016年2月までに、1200億円を超えたでしょう。
無償ODAは、中止になりましたが、安倍が二階と共謀して、中共に100億円献上と、本当に切りがありません。

何故、嘘まで付いて、左翼自民・公明を支持する人がいるのかというと、利権目当てです。
あとは、反日の韓国人に都合のいい政治をしてくれる、安倍自民は、反日からみて救世主です。

如何にして保守派が、左翼狂信者に騙されないようにするか、ここがポイントと思います。
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by ainu-1 | 2017-03-07 19:48 | ☆ 自民党について


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